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「濡れ性」と「表面張力」。界面科学の視点から見た、紙の品質評価手法

「ぬれ」「接着」「表面張力」「分散」「乳化」「摩擦」など、日常生活で何気なく接している界面現象で、 これを制御し最適化することで多くの付加価値が生み出され、現代の快適な暮らしが支えられている。

紙においても例外ではなく、例えば、最近の高画質のインクジェット印刷用紙や機能性段ボールなどにおいて、 研究開発や品質管理の現場で問題解決手段の一つとして界面科学的手法が利用されている。

今回は静岡県紙パルプ技術協会様にて界面現象の一つである「ぬれ性」の評価指標としての接触角と 表面張力測定法などについてご紹介させていただきました。

国内営業部部長 塩村直人

国内営業部 部長  塩村 直人

ロビー展1 講演風景
ロビー展2 ロビー展3



 

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