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JASIS2017  新技術説明会 (聴講無料)

●たくさんのご来場誠にありがとうございました

 

セミナーの様子

 

セミナー

引張試験(角度自在・剥離面観察)評価

自在な引張角度と剥離面の観察による最新密着性評価方法
機能性材料などの粘着・積層界面の品質向上に貢献します

【会場】

アパホテル&リゾート 東京ベイ幕張(展示会場隣接)A-9

 

 

【日程】2017年9月 8日(金)14:25〜15:15
【参加費】 無料
【事前申込】不要です

【ご紹介する装置】
粘着・皮膜剥離解析装置 VPA

 

 

粘着・皮膜剥離解析装置 VPA-2S
詳しくはこちら
 

セミナー

防曇性(ガラス・レンズの曇り度合)評価

曇防処理において、従来成し得なかった曇りのプロセスの解明を新発想の評価手法で実現し、お客様の開発や品質向上に貢献します。

【会場】

アパホテル&リゾート 東京ベイ幕張(展示会場隣接)A-11

 

【日程】2017年 9月 7日(木)15:30〜16:20
【参加費】 無料
【事前申込】不要です

【ご紹介する装置】
防曇性評価装置 AFA-2

AFA2-1612.jpg
詳しくはこちら
   

 

  APAホテル新技術説明会会場  9月8日(金):引張試験(角度自在・剥離面観察)評価

 

企画趣旨と内容

 

機能性材料などの粘着・積層界面の品質向上に貢献します。

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引張試験・万能試験の新しい解析方法と、粘着剤表面の界面挙動と評価手法を解説する
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万能試験・引張試験・粘着剥離解析に携わる方必見!

「様々な角度で測りたい」
「引張りながら速度を変えたい」
「高速で引っ張りたい」
10-2Nオーダの軽荷重で評価したい」

このようなご要望、ご質問にお応えします

既存の引張試験機あるいは万能試験機のユーザー様から、こうした声があがることは少なくありません。

当社独自の機構(特許取得済)によりこれらの不満を解消した測定事例を交えた剥離試験解析を紹介します。

  講座内容

自在な引張角度と剥離面の観察による最新密着性評価手法

 

開催日時・場所

【日時】 2017年9月8日(金)14:25-15:15
【場所】 新技術説明会会場 (APAホテル A-9( 展示会場隣接)
 

講演者情報

 

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塩村 直人 協和界面科学株式会社 技術部長

 

準備中

お客様の声

当講座へご参加いただいたお客様の声
「粘着剤、積層材料の密着力・剥離力、 剥離力の角度・速度依存性などの測定・解析方法を調べたくて参加させていただきました。」 「引張り速度を高速でかつ低荷重で測定する引張り試験機があ ることを知って、その講座を行うということであったので、参加しました。」 「これまで万能引張り試験機やDMS(動的粘弾性測定装置)の静的弾性測定モードでは、目的とする測定が出来なかったため、今日は大きな収穫となりました。」
「今使っている引張試験機では角度が変えられない。チャックでの固定強度や挟み込む量、角度を精度よく毎回同じにできるようにしたい。」 「低荷重の測定ができる引張り試験機の多くが、高速で変化をつける測定が出来ないことが不満であり、解消していきたい。」 「超高速・低荷重で測定することが出来る引張り試験機に興味が湧いた!」

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関連情報

  

  

 APAホテルA新技術説明会会場   9月7日(木):防曇性(ガラス・レンズ・鏡のくもり度合)評価

 

企画趣旨と内容

 

防曇処理に於いて従来成し得なかった曇りのプロセスの解明

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「くもり度合」 を実際の状況に近い観点から評価   【特許取得】
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 透過材料の防曇性について定量的、客観的な評価を実現!

 表面材料が曇らないことを要求される透明材料において、様々な防曇技術が開発されている。

 これまでは目視による官能評価が行われてきたが、当社では

ガラス・レンズ・鏡の曇り度合を、「実際に近い状態」で

客観的、定量的に評価できる装置の開発に成功した。

  講座内容

防曇性評価とは

測定原理とその特徴

「明暗防曇指数」「輪郭防曇指数」解析

「圧縮防曇指数」解析

「表面観測測定」

測定事例

(※項目は変更になる場合がございます)

 

開催日時・場所

【日時】 2017年9月7日(木)15:30-16:20
【場所】 新技術説明会 APAホテル A-9(展示会場隣接)
 

講演者情報

 

講師近影                

 

二江 隆之 協和界面科学株式会社 国内営業部所属

 

防曇評価に対する定量的、客観的評価を実現した「防曇性評価装置 AFA-2」の操作および測定技術を学んだ後さまざまな試料に対する実測評価を重ねる。

接触角による「ぬれ性評価」はもとより、多くの界面科学に関する測定経験を持ち、それら知識を生かし、「くもり度合」の測定に関しても柔軟な視点で評価解析できるよう日々研鑽を積んでいる。

 

 

関連情報

 

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